営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 2億8853万
- 2025年9月30日
- -4394万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△278,662千円には、セグメント間取引消去5,341千円、のれんの償却額△18,880千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△265,122千円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない研究開発費であります。2025/11/14 10:09
2.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2025/11/14 10:09
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間は、建設用資機材の製造・販売事業におけるケーブル製品関連の大型案件の端境期が継続していることや建築用資材の製造・販売事業の建築金物分野では、需要が縮小し回復に至らず、また同分野の仮設建材関連では、酷暑に伴う労働時間の短縮・働き方改革により施工量が減少しました。その結果、売上高108億1百万円(前年同期比8.9%減)と減収となりました。2025/11/14 10:09
利益面では、経費削減は一定の効果が得られましたが、減収に伴う減益効果や研究開発部門の人件費・経費の増加により、営業損失43百万円(前年同期は2億88百万円の営業利益)、経常損失22百万円(前年同期は3億23百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する中間純損失56百万円(前年同期は1億84百万円の親会社株主に帰属する中間純利益)となりました。