有価証券報告書-第37期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
(注)1.調整額は下記のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△333,113千円には、セグメント間取引消去△21,526千円、子会社株式の取得関連費用△39,000千円、のれんの償却額△63,750千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△208,836千円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない研究開発費であります。
(2)セグメント資産の調整額316,300千円は、連結決算上ののれんの未償却残高であります。
(3)減価償却費の調整額△2,598千円は、未実現利益に係るものであります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△27,258千円は、未実現利益に係るものであります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
(1)セグメント利益の調整額△333,113千円には、セグメント間取引消去△21,526千円、子会社株式の取得関連費用△39,000千円、のれんの償却額△63,750千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△208,836千円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない研究開発費であります。
(2)セグメント資産の調整額316,300千円は、連結決算上ののれんの未償却残高であります。
(3)減価償却費の調整額△2,598千円は、未実現利益に係るものであります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△27,258千円は、未実現利益に係るものであります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。