売上高
個別
- 2015年3月31日
- 3619万
- 2016年3月31日 +999.99%
- 10億4731万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2016/06/30 9:15
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 444,770 943,043 1,177,299 1,997,289 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務諸表が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。当社は、東京(本社)並びに大阪に製品・サービス別の事業部を置き、各事業部は取り扱う製品・サービスについて包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。従って、当社は事業部を基礎とした製品・サービス別セグメントから構成されており、「ニッケル事業」、「不動産事業」、「教育事業」及び「環境事業」の4つを報告セグメントとしております。「ニッケル事業」はニッケル地金及びニッケル塩類の販売をしております。「不動産事業」は不動産の販売、賃貸及び仲介をしております。「教育事業」は中学受験及び高校受験のための学習塾の運営をしております。「環境事業」はコンポスト化システム装置の販売をしております。2016/06/30 9:15
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
(1)報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2016/06/30 9:15
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 Date Solar(資) 600,000 不動産事業 - #4 事業等のリスク
- (非鉄金属市況及び為替の変動)2016/06/30 9:15
当社が製品として購入しておりますニッケルは、ロンドン金属取引所(LME)の相場により決定される国際市況商品であり、その時点での市場価格を反映させているため、仕入金額及び売上高は大きく変動する可能性があります。また為替変動の影響も受けます。このため、常に適正な在庫の確保に努めリスク軽減を図っておりますが、当社の経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。
(少子化の影響) - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
(1)報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。2016/06/30 9:15 - #6 業績等の概要
- ① ニッケル事業2016/06/30 9:15
LME価格の大幅な下落により販売価格が大きく値下がりしましたが、販売数量が増加したため売上高は前年同期とほぼ同じで5億47百万円(前年同期5億98百万円 8.4%減)になりましたが、セグメント損失(営業損失)は4百万円(前年同期セグメント利益33百万円)となりました。
② 不動産事業 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 経営成績の分析2016/06/30 9:15
(売上高)
当事業年度における売上高は19億円97百万円(前年同期比78.2%増)となりました。 - #8 関連当事者情報、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2016/06/30 9:15
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 売上高 18,974,031 19,276,995 税金等調整前当期純利益金額 507,911 586,348