純資産
連結
- 2018年3月31日
- 420億3700万
- 2019年3月31日 +13.54%
- 477億3000万
- 2020年3月31日 +1.11%
- 482億6200万
個別
- 2018年3月31日
- 410億2700万
- 2019年3月31日 +12.44%
- 461億3100万
- 2020年3月31日 +4.13%
- 480億3700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債の部は、借入金の返済を主因に、前連結会計年度末比1,059百万円減の38,855百万円となりました。2020/06/18 15:06
純資産の部は、利益剰余金の増加等により前連結会計年度末比532百万円増の48,262百万円となりました。
これらの結果、自己資本比率は前連結会計年度末比0.9ポイント上昇し55.2%となりました。また借入金の返済が進み、財務基盤強化の目安指標であるD/Eレシオについては、前連結会計年度末比0.03ポイント改善し、当連結会計年度末の実績は0.66倍となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/06/18 15:06
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替差額は損益として処理しております。
在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
在外関連会社の資産及び負債は、当該関連会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2020/06/18 15:06 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替差額は損益として処理しております。2020/06/18 15:06
在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
在外関連会社の資産及び負債は、当該関連会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。 - #5 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2020/06/18 15:06
Advanced Metal Industries Cluster and Toho Titanium Metal Co.,Ltd. 前連結会計年度 当連結会計年度 純資産合計 13,374 11,102 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/06/18 15:06
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 1株当たり純資産額 668.82円 676.23円 1株当たり当期純利益 91.25円 33.15円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。