四半期報告書-第90期第1四半期(令和2年4月1日-令和2年6月30日)
(追加情報)
新型コロナウイルス感染症の影響を含む先行きの見通しについて、当第1四半期末においては前連結会計年度末時点の仮定に重要な変更を行っておらず、金属チタン事業において当年度中は需要が低迷し、化学品事業における販売は年度前半減少するもののその後回復するとの仮定のもと、繰延税金資産の回収可能性の判断等の会計上の見積りを行っております。
なお、不確実性の高い上記仮定に変化が生じた場合には、当連結会計年度の当社グループの財政状態、経営成績に影響が及ぶ可能性があります。
新型コロナウイルス感染症の影響を含む先行きの見通しについて、当第1四半期末においては前連結会計年度末時点の仮定に重要な変更を行っておらず、金属チタン事業において当年度中は需要が低迷し、化学品事業における販売は年度前半減少するもののその後回復するとの仮定のもと、繰延税金資産の回収可能性の判断等の会計上の見積りを行っております。
なお、不確実性の高い上記仮定に変化が生じた場合には、当連結会計年度の当社グループの財政状態、経営成績に影響が及ぶ可能性があります。