アーレスティ(5852)の退職給付に係る負債の推移 - 全期間
連結
- 2014年3月31日
- 49億1300万
- 2014年6月30日 +2.06%
- 50億1400万
- 2014年9月30日 +0.3%
- 50億2900万
- 2014年12月31日 +0.74%
- 50億6600万
- 2015年3月31日 -4.93%
- 48億1600万
- 2015年6月30日 +0.42%
- 48億3600万
- 2015年9月30日 +0.37%
- 48億5400万
- 2015年12月31日 -0.16%
- 48億4600万
- 2016年3月31日 -38.4%
- 29億8500万
- 2016年6月30日 +0.94%
- 30億1300万
- 2016年9月30日 +0.13%
- 30億1700万
- 2016年12月31日 +0.07%
- 30億1900万
- 2017年3月31日 -3.31%
- 29億1900万
- 2017年6月30日 +1.16%
- 29億5300万
- 2017年9月30日 -0.78%
- 29億3000万
- 2017年12月31日 -0.1%
- 29億2700万
- 2018年3月31日 -2.05%
- 28億6700万
- 2018年6月30日 +1.19%
- 29億100万
- 2018年9月30日 -1.45%
- 28億5900万
- 2018年12月31日 +0.56%
- 28億7500万
- 2019年3月31日 +2.57%
- 29億4900万
- 2019年6月30日 +0.78%
- 29億7200万
- 2019年9月30日 +0.67%
- 29億9200万
- 2019年12月31日 -6.52%
- 27億9700万
- 2020年3月31日 -3.15%
- 27億900万
- 2020年6月30日 -1.37%
- 26億7200万
- 2020年9月30日 -0.86%
- 26億4900万
- 2020年12月31日 +1.02%
- 26億7600万
- 2021年3月31日 +6.8%
- 28億5800万
- 2021年6月30日 +3.57%
- 29億6000万
- 2021年9月30日 -0.37%
- 29億4900万
- 2021年12月31日 +0.37%
- 29億6000万
- 2022年3月31日 -1.42%
- 29億1800万
- 2022年6月30日 +0.51%
- 29億3300万
- 2022年9月30日 +0.55%
- 29億4900万
- 2022年12月31日 +0.95%
- 29億7700万
- 2023年3月31日 +11.02%
- 33億500万
- 2023年6月30日 +0.76%
- 33億3000万
- 2023年9月30日 +0.54%
- 33億4800万
- 2023年12月31日 +0.45%
- 33億6300万
- 2024年3月31日 -9.78%
- 30億3400万
- 2024年6月30日 +0.2%
- 30億4000万
- 2024年9月30日 -8.72%
- 27億7500万
- 2024年12月31日 -0.9%
- 27億5000万
- 2025年3月31日 -26.36%
- 20億2500万
- 2025年6月30日 +0.54%
- 20億3600万
- 2025年9月30日 +0.83%
- 20億5300万
- 2025年12月31日 +0.68%
- 20億6700万
- 2026年3月31日 -10.84%
- 18億4300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 小規模企業等における簡便法の採用2026/06/25 15:18
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、将来減算一時差異及び税務上の繰越欠損金が、将来の課税所得の見積額及び将来加算一時差異の解消見込額と相殺され、税負担額を軽減することができると認められる範囲内で繰延税金資産を計上しております。繰延税金資産の回収可能性については、将来の見積課税所得、タックス・プランニング及び将来加算一時差異の解消スケジュール等に基づき判断しております。今後、将来の課税所得の見積額の変化や、その他の要因に基づき繰延税金資産の回収可能性の評価が変更された場合、繰延税金資産の減額部分の増減変更により法人税等調整額が増減し親会社株主に帰属する当期純利益(又は親会社株主に帰属する当期純損失)が増減する可能性があります。2026/06/25 15:18
(退職給付に係る負債)
当社グループは、将来の従業員の退職金の支払に備え、確定給付型の制度として退職一時金制度及び確定給付企業年金制度、確定拠出型の制度として確定拠出年金制度を採用しております。 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表2026/06/25 15:18
(4) 退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 退職給付に係る負債の期首残高 447 百万円 481 百万円 退職給付費用 83 〃 81 〃 退職給付の支払額 △49 〃 △40 〃 退職給付に係る負債の期末残高 481 百万円 522 百万円