当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- -1億6700万
- 2014年3月31日
- 58億8800万
個別
- 2013年3月31日
- 11億500万
- 2014年3月31日 +314.75%
- 45億8300万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2017/11/30 14:40
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 8.35 93.59 65.00 102.55 - #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 加えて、一部の有形固定資産の耐用年数については、当社グループのグローバル展開の進展を踏まえ、同種同一条件下で使用される主要な有形固定資産の使用実態の調査に基づき、その結果に応じたものに変更しております。2017/11/30 14:40
これにより、従来の方法によった場合に比べ、当事業年度の営業利益は747百万円、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ740百万円増加しております。 - #3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 加えて、一部の有形固定資産の耐用年数については、当社グループのグローバル展開の進展を踏まえ、同種同一条件下で使用される主要な有形固定資産の使用実態の調査に基づき、その結果に応じたものに変更しております。2017/11/30 14:40
これにより、従来の方法によった場合に比べ、当連結会計年度の営業利益は2,171百万円、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ2,166百万円増加しております。 - #4 業績等の概要
- このような環境の中で、当社グループではグローバルでのダイカスト需要増に対応するため、北米及びアジアの生産能力拡充を進めました。2017/11/30 14:40
当連結会計年度の業績については、売上高は126,783百万円(前期比19.7%増)、営業利益は4,449百万円(前期比346.1%増)、経常利益は4,012百万円(前期比464.0%増)、旧浜松工場の跡地の売却による特別利益を計上したこと等により、当期純利益は5,888百万円(前期は当期純損失167百万円)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 企業会計上の資産又は負債の額と課税所得計算上の資産又は負債の額との間に生じる一時的な差異に係る税効果については、当該差異の解消時に適用される法定実効税率に基づいて繰延税金資産又は繰延税金負債を計上しております。2017/11/30 14:40
当社グループは、繰延税金資産の計上にあたり連結グループ内の個々の会社について今後5年間の利益計画をもとに将来の課税所得の十分性、タックスプランニングの存在の有無及び将来加算一時差異の十分性により繰延税金資産の回収可能性を判断しております。繰延税金資産のうち、将来において実現が不確実であると考えられる部分に対して評価性引当金を計上して繰延税金資産を減額しておりますが、将来の課税所得の見込額の変化や、その他の要因に基づき繰延税金資産の実現可能性の評価が変更された場合、繰延税金資産の減額部分の増減変更により法人税等調整額が増減し当期純利益(又は当期純損失)が増減する可能性があります。
⑤ 退職給付に係る負債 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/11/30 14:40
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失金額であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額
2.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。