- 5852
- 2026/08/26
- 時価
- 175億円
- PER 予
- 34.22倍
- 2010年以降
- 赤字-73.11倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.31倍
- 2010年以降
- 0.13-0.75倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.96%
- ROE 予
- 0.89%
- ROA 予
- 0.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)2017/11/30 15:30
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間における我が国経済は、個人消費や設備投資の持ち直しの動きがみられ、企業収益や雇用情勢が改善するなど、緩やかな回復基調が続いております。アメリカでは景気は着実に回復が続いており、アジアでは中国の各種政策効果もあり、景気は持ち直しの動きがみられ、インドでは内需を中心に景気が緩やかに回復していることなど、世界の景気は緩やかに回復しております。2017/11/30 15:30
こうした環境の中で、当社グループ全体の売上高は日本、アジアを中心とした受注量の増加により増収となる一方で、利益面については、アジアの好調な受注増が増益効果をもたらしているものの、日本、米国セグメントの減益により連結全体では減益となりました。当社グループでは昨年度よりスタートした1618中期経営計画に基づく施策展開を着実に進めるとともに、生産性や収益性の改善に努めてまいります。
当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高70,631百万円(前年同四半期比5.5%増)、営業利益1,732百万円(前年同四半期比47.9%減)、経常利益1,578百万円(前年同四半期比44.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,255百万円(前年同四半期比39.6%減)となりました。 - #3 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
- これにより、当第2四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、当該連結子会社5社の平成29年1月1日から平成29年9月30日までの9ヶ月間を連結しており、四半期連結損益計算書を通して調整しております。2017/11/30 15:30
また、当該連結子会社5社の平成29年1月1日から平成29年3月31日までの売上高は465百万円、営業利益は164百万円、経常利益は186百万円、税金等調整前四半期純利益は180百万円となっております。