訂正有価証券報告書-第93期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
(減価償却方法及び耐用年数の変更)
会計方針の変更に記載の通り、当社グループの一部の有形固定資産について減価償却方法及び耐用年数を変更しております。
この変更によるセグメント利益及び損失に与える影響は次の通りであります。
(百万円)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
(減価償却方法及び耐用年数の変更)
会計方針の変更に記載の通り、当社グループの一部の有形固定資産について減価償却方法及び耐用年数を変更しております。
この変更によるセグメント利益及び損失に与える影響は次の通りであります。
(百万円)
| 報告セグメント | 合計 | |||||
| ダイカスト事業 | アルミニウム事業 | 完成品 事業 | ||||
| 日本 | 北米 | アジア | ||||
| セグメント利益及び損失(△) | 1,743 | 355 | 56 | 15 | 0 | 2,171 |