建物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 2億1900万
- 2016年3月31日 +72.6%
- 3億7800万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 2.有形固定資産の減価償却方法の変更2016/06/27 14:19
建物の減価償却方法について、従来、定率法を採用しておりましたが、当事業年度より、定額法へ変更しております。
この変更は、当社が株式会社CKサンエツの連結子会社となったことを契機に会計処理の統一を図る観点から、建物の利用状況を検討した結果、長期安定的に使用されることが明らかとなったことから、耐用年数にわたり均等に費用配分を行う定額法が、より適切に期間損益に反映させることができると判断し、会計方針の変更を行うものであります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)については定額法、建物以外については定率法によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(主に5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
定額法によっております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとして算定する方法によっております。2016/06/27 14:19 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- 土地収用法の適用を受けて有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額およびその内訳は次のとおりであります。2016/06/27 14:19
前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 圧縮記帳額 9,597百万円 9,243百万円 (うち、建物) 2,664百万円 2,664百万円 (うち、構築物) 159百万円 147百万円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 吸収合併による主な増加内容は下記の通りであります。2016/06/27 14:19
建物 事務所兼倉庫・・・・・ 219百万円
土地 大阪市東成区・・・・・ 114百万円