- 5753
- 2026/10/20
- 時価
- 59億円
- PER 予
- 5.09倍
- 2010年以降
- 赤字-16.55倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.41倍
- 2010年以降
- 0.26-0.98倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.6%
- ROE 予
- 8.06%
- ROA 予
- 5.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2021年3月31日
- 6億600万
- 2022年3月31日 +148.02%
- 15億300万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- いものだけを、安く、早く、たくさん生産することで、社会に貢献します。②努
力するに値するプロの仕事と、努力して働くほど報われる働きがいのある職場を提供することで、社会に貢献しま
す。③期待され、期待に応え、期待を超えるため、弛みない努力を重ねます。を掲げ、『地味だけど凄い価値の創
造』を目指しております。
当社の事業領域である「伸銅事業」における国内市場は、今後、長期的に縮小均衡を模索するものと思われ、業
界再編が避けられない状況にあります。
このような経営環境に対応すべく、株式会社CKサンエツの連結子会社であるサンエツ金属株式会社との間で、製品の相互OEM供給、原料の共同購買、人材交流等に取り組むことで、シナジーを追求します。
財務上の課題としては、国際相場商品である銅や亜鉛の相場が急騰した際の運転資金や、M&A等で必要となる
資金を確保するため、内部留保資金の蓄積と取引金融機関からの資金調達のバランスを図り対応することが挙げら
れます。
当社の経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標は経常利益であり、2022年度についての経常利益
の目標は11億円としております。2022/06/24 13:56 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (同43.0%増加)となりましたが、銅相場のリスクをヘッジするためのデリバティブ取引でデリバティブ損失が52022/06/24 13:56
億62百万円、デリバティブ評価損が3億13百万円発生したため、経常利益は15億3百万円(同148.0%増加)、当期
純利益は10億58百万円(同154.4%増加)となりました。