法人税等調整額
連結
- 2020年3月31日
- 2億7900万
- 2021年3月31日 +200.36%
- 8億3800万
個別
- 2020年3月31日
- 2億7600万
- 2021年3月31日 +229.71%
- 9億1000万
有報情報
- #1 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 将来の課税所得の見積りに使用した将来の事業計画の主要な仮定は、経営環境等の外部要因(金属相場や為替相場といった市況の状況、買鉱条件など)に関する情報であります。2021/06/29 15:04
当該見積り及び当該仮定について、将来の不確実な経済条件の変動等により見直しが必要となった場合、翌事業年度の財務諸表において認識する繰延税金資産及び法人税等調整額の金額に重要な影響を与える可能性があります。 - #2 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 収益力に基づく一時差異等加減算前課税所得の十分性を判断するにあたっては、一時差異等の解消見込年度及び繰戻・繰越期間における課税所得を見積っております。2021/06/29 15:04
将来の課税所得の見積りに使用した将来の事業計画の主要な仮定は、経営環境等の外部要因(金属相場や為替相場といった市況の状況、買鉱条件など)に関する情報であります。当該見積り及び当該仮定について、将来の不確実な経済条件の変動等により見直しが必要となった場合、翌連結会計年度の連結財務諸表において認識する繰延税金資産及び法人税等調整額の金額に重要な影響を与える可能性があります。
2.退職給付債務の算定