経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 1億300万
- 2025年9月30日 -11.65%
- 9100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△459百万円には、セグメント間取引消去△15百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△443百万円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2025/11/13 15:34
3.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、防音建材、土木・建築・プラントエンジニアリング、運輸、環境分析等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△813百万円には、セグメント間取引消去6百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△820百万円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の経常損失と調整を行っております。2025/11/13 15:34 - #3 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- ② 2025年3月末日を初回とし、各暦月末日における連結の貸借対照表における現金及び預金の合計額に、三菱UFJ銀行との貸出コミットメント契約の未使用貸付極度額を加算した金額を8,500百万円以上に維持すること。2025/11/13 15:34
③ 2025年3月期以降、各連結会計年度の連結の損益計算書における経常利益を正の数値に維持し、これを二期連続で損失としないこと。
3.貸出コミットメント契約 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間の連結業績は以下のとおりです。売上高は前年同期比で減収、営業利益・経常利益及び親会社株主に帰属する中間純利益ともに前年同期比で減益となりました。2025/11/13 15:34
《経営環境》(単位:百万円) 営業利益又は営業損失(△) 3,383 △672 △4,055 (-) 経常利益又は経常損失(△) 2,736 △1,182 △3,919 (-) 親会社株主に帰属する中間純利益又は親会社株主に帰属する中間純損失(△) 4,208 △1,354 △5,562 (-)
当中間連結会計期間の当社グループを取り巻く事業環境は以下のとおりです。