四半期報告書-第123期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、従来報告セグメントとしていた「土木・建築・プラントエンジニアリング」について、量的な重要性が乏しくなったため「その他」として記載する方法に変更しております。また、当第2四半期連結会計期間より、セグメントの名称を「電子部材」から「電子部材・機能材料」に変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については変更後の区分及び名称により作成したものを記載しております。
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の「電子部材・機能材料」の売上高は377百万円減少し、「その他」の売上高は284百万円増加、セグメント利益は25百万円増加しております。
第1四半期連結会計期間より、従来報告セグメントとしていた「土木・建築・プラントエンジニアリング」について、量的な重要性が乏しくなったため「その他」として記載する方法に変更しております。また、当第2四半期連結会計期間より、セグメントの名称を「電子部材」から「電子部材・機能材料」に変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については変更後の区分及び名称により作成したものを記載しております。
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の「電子部材・機能材料」の売上高は377百万円減少し、「その他」の売上高は284百万円増加、セグメント利益は25百万円増加しております。