四半期報告書-第125期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期において、豪州Abra鉱山の本格生産が開始し、資源事業における持分法投資損益の重要性が増しております。これに伴い、当第1四半期連結会計期間より、当社取締役会等の経営意思決定機関において、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための経営指標として経常利益を用いることとなりました。これによりセグメント利益又は損失について、従来は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っておりましたが、経常利益と調整を行うこととしました。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、経常利益と調整を行ったセグメント利益により作成したものを記載しております。
当第1四半期において、豪州Abra鉱山の本格生産が開始し、資源事業における持分法投資損益の重要性が増しております。これに伴い、当第1四半期連結会計期間より、当社取締役会等の経営意思決定機関において、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための経営指標として経常利益を用いることとなりました。これによりセグメント利益又は損失について、従来は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っておりましたが、経常利益と調整を行うこととしました。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、経常利益と調整を行ったセグメント利益により作成したものを記載しております。