LIXIL(5938)の役員報酬の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2020年3月31日
- 8億5100万
- 2021年3月31日 -60.16%
- 3億3900万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費の主要な費目及び金額は、次のとおりです。2025/06/18 16:00
販売費及び一般管理費のおおよその割合は、次のとおりです。第82期(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 第83期(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 貸倒引当金繰入額 467 △276 役員報酬 1,022 1,417 給与手当 69,456 70,667
- #2 役員報酬(連結)
- (ニ)当該事業年度に係る取締役及び執行役の個人別の報酬等の内容についての決定に関する方針2025/06/18 16:00
・方針の決定の方法:報酬委員会では、投資家、外部専門機関並びに当社の取締役及び執行役からの役員報酬に対する意見等を公平公正にヒアリング及び調査をし、それらを踏まえて審議を行い、客観性・透明性ある手続きに従い、報酬基本方針、報酬制度、報酬水準及び報酬ミックスを決定し、取締役会に報告しています。また、報酬委員会の決定内容は、当社の報酬委員会規則と取締役・執行役報酬規則において仔細にわたり明文化して管理し、取締役及び執行役のほか、当社の役員報酬に係る部門がいつでも参照できるようにしています。
・方針の内容の概要:以下に記載の②報酬基本方針を決定のうえ、当該基本方針に則り③報酬体系~⑪各種手当に記載のとおり、報酬制度、報酬水準及び報酬ミックスの方針の内容を定めています。なお、執行役の個人別の報酬等の内容については、報酬委員会が各執行役の職責、業績、経験、人材確保の難易度のほか、業績目標やESGに関する取組み課題等を踏まえて報酬水準及び報酬ミックスを決定しています。特に中長期視点での企業価値向上への貢献が大きく期待される執行役については、総報酬に占める株価連動報酬の比率を高める等の対応をしています。 - #3 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- ヘ.当社グループから年間1,000万円以上の寄付若しくは助成を受けている者、又は当該寄付若しくは助成を受けている者が法人、組合その他の団体(法人等という。)である場合には、当社グループから年間に法人等の総収入の2%を超える寄付若しくは助成を受けている法人等の業務執行者2025/06/18 16:00
ト.弁護士、公認会計士、税理士、コンサルタントその他の専門的アドバイザーとして、当社グループから役員報酬以外に年間1,000万円以上の金銭その他の財産上の利益を得ている者、又は当該利益を得ている者が弁護士法人、法律事務所、監査法人、税理士法人、コンサルティング・ファーム等の法人、組合その他の団体(弁護士法人等という。)である場合には、当社グループから年間に弁護士法人等の総収入の2%を超える金銭その他の財産上の利益を得ている弁護士法人等に所属する者
チ.本人の配偶者、二親等内の親族及び同居の親族がイ.からト.までのいずれかに該当する者