- 5938
- 2026/09/29
- 時価
- 4817億円
- PER 予
- 40.14倍
- 2010年以降
- 赤字-378.56倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.74倍
- 2010年以降
- 0.6-1.72倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.37%
- ROE 予
- 1.84%
- ROA 予
- 0.62%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
LIXIL(5938)の長期借入金の返済による支出の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- -65億5500万
- 2011年9月30日
- -58億9000万
- 2012年9月30日 -24.55%
- -73億3600万
- 2013年9月30日 -136.38%
- -173億4100万
- 2014年9月30日 -132.06%
- -402億4100万
- 2015年9月30日 -305.56%
- -1632億
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、資本の財源及び資金の流動性については、次のとおりです。2023/11/13 9:07
当社グループは、健全な財政状態を維持しつつ、事業活動に必要な資金を安定的かつ機動的に確保すべく、営業活動によるキャッシュ・フローの創出や幅広い調達手段の実現に努めています。手元流動性に関しては、非常時の決済資金相当額を常に維持することを基本とし、財務柔軟性を確保するため、銀行などの金融機関からの借入や社債の発行に加え、コマーシャル・ペーパー発行枠及びコミットメントラインの確保、受取手形の流動化といった取り組みを通じて、調達手段の多様化を図っています。
なお、新型コロナウイルス感染症拡大などの影響に伴い経営環境が急激に悪化した際のリスクに備えて、上記の基本方針とは別に短期資金の調達枠を設定しています。また、当社グループ内においても設備投資案件の優先順位付け、在庫管理の徹底、販管費の縮減方策などを通じてさらなる手元流動性の確保に努めています。 - #2 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- 2023/11/13 9:07
(単位:百万円) 長期借入金の調達による収入 - 46,957 長期借入金の返済による支出 (2,681) (60,942) 社債の発行による収入 7 54,747 -