のれん
連結
- 2013年3月31日
- 345億8800万
- 2014年3月31日 +131.21%
- 799億7100万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間にわたって均等償却しております。ただし、金額が僅少なものは発生年度に一時に償却しております。2015/06/08 10:14 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2015/06/08 10:14
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2015/06/08 10:14
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 退職給付費用 4,075 5,776 のれん償却額 5,406 6,574 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 取得原価 31,2732015/06/08 10:14
④ 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
イ.発生したのれんの金額 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにASD Americas Holding Corp.及び同社の子会社19社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに当該株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。なお、次の金額は当連結会計年度の連結貸借対照表に反映されている暫定的な金額であります。2015/06/08 10:14
また、その他当連結会計年度において株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の金額は、重要性が乏しいため、記載を省略しております。流動資産 27,563 百万円 固定資産 12,239 のれん 40,062 流動負債 △38,797 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- (自 平成25年4月1日2015/06/08 10:14
至 平成26年3月31日) (資産のグルーピングの方法)用途 その他 場所 - 種類及び金額 のれん 219 百万円 計 219
事業用資産については継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を考慮し、遊休資産等については個別物件単位に資産をグルーピングしております。 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2015/06/08 10:14
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 海外子会社税率差異 △8.6 △3.8 のれん償却額 5.8 4.1 持分法投資利益 △0.1 △1.5
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成26年法律第10号)が平成26年3月31日に公布され、平成26年4月1日以後に開始する連結会計年度から復興特別法人税が課されないことになりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、平成26年4月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については従来の37.0%から34.6%になります。 - #8 負ののれん発生益(連結)
- 水回り設備事業に34百万円の負ののれん発生益を計上しておりますが、少数株主からの株式の買取りによるものであります。2015/06/08 10:14
- #9 配当政策(連結)
- 3【配当政策】2015/06/08 10:14
当社では、健全な財務体質の維持を基本とし、配当金についてはのれん償却影響を除く連結ベースでの配当性向30%以上を維持すること、自己株式の取得については機動的に行うことを方針としております。また、内部留保の使途については、事業活動拡大などの戦略的投資に活用いたします。
毎事業年度における配当の回数の基本方針については、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うこととしております。また、「会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議をもって剰余金の配当等を行なうことができる。」旨定款に定めており、これらの剰余金の配当の決定機関は、中間配当及び期末配当ともに取締役会であります。