- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度の期首において、退職給付に係る負債が1,762百万円計上されるとともに、退職給付に係る資産が5,310百万円減少し、利益剰余金が4,822百万円減少しております。また、この適用による当連結会計年度の損益に与える影響は軽微であります。
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額は16.58円減少しております。また、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益に与える影響は軽微であります。
2015/06/08 10:14- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
なお、以下の事項について、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
2015/06/08 10:14- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ3,206億円増加し、1兆7,862億円となりました。流動資産は、売上増などによる売上債権や資金増などから、前連結会計年度末に比べ1,569億増加の9,425億円となりました。固定資産は、設備投資、新規連結の影響などによる有形・無形固定資産や、戦略的投資などによる投資有価証券の増加などから、前連結会計年度に比べ1,636億円増加の8,437億円となりました。
なお、純資産は6,017億円、自己資本比率は33.2%(前連結会計年度末は38.3%)となりました。
③資本の財源及び資金の流動性についての分析
2015/06/08 10:14- #4 資産の評価基準及び評価方法
(2) その他有価証券
時価のあるもの…………………………期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの…………………………移動平均法による原価法によっております。
2015/06/08 10:14- #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの
2015/06/08 10:14- #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
固定負債合計 75,845百万円
純資産合計 144,483百万円
売上高 -百万円
2015/06/08 10:14- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(平成25年3月31日) | 当連結会計年度(平成26年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 566,312 | 601,795 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 5,151 | 8,308 |
| (うち新株予約権(百万円)) | (676) | (2,534) |
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