大紀アルミニウム工業所(5702)の支払手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 39億1455万
- 2009年3月31日 -68.07%
- 12億5007万
- 2010年3月31日 +50.41%
- 18億8030万
- 2011年3月31日 +98.31%
- 37億2880万
- 2012年3月31日 -13.66%
- 32億1943万
- 2013年3月31日 -13.02%
- 28億18万
- 2014年3月31日 -8.03%
- 25億7531万
- 2015年3月31日 -9.91%
- 23億2017万
- 2016年3月31日 +18.34%
- 27億4573万
- 2017年3月31日 -10.5%
- 24億5743万
- 2018年3月31日 +0.88%
- 24億7900万
- 2019年3月31日 +17.91%
- 29億2300万
- 2020年3月31日 -34.9%
- 19億300万
- 2021年3月31日 +25.49%
- 23億8800万
- 2022年3月31日 +75.42%
- 41億8900万
- 2023年3月31日 -22.46%
- 32億4800万
- 2024年3月31日 -29.68%
- 22億8400万
- 2025年3月31日 -38.66%
- 14億100万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- ※3 連結会計年度末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理をしております。なお、連結子会社の決算日が金融機関の休日であったため次の期末日満期手形が連結会計年度末残高に含まれております。2025/06/20 13:46
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 受取手形 808 百万円 7 百万円 支払手形 201 百万円 - 百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (流動負債について)2025/06/20 13:46
当連結会計年度末における流動負債の残高は、前連結会計年度末に比べ216億2千2百万円増加し、785億4百万円となりました。これは主に支払手形及び買掛金が22億6千4百万円、短期借入金が180億8千7百万円、未払金が7億3千7百万円増加したことによるものであります。
(固定負債について) - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。また、グローバルに事業を展開していることから生じている外貨建ての営業債権及び営業債務は、為替の変動リスクに晒されておりますが、仕入及び販売予定の成約済輸出入外貨代金を取引限度として為替予約を利用してヘッジしております。投資有価証券は、主に取引先企業との業務又は資本提携等に関連する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。2025/06/20 13:46
営業債務である支払手形及び買掛金は、1年以内の支払期日であります。借入金は、主に短期的な運用資産に必要な資金の調達を目的としたものであり、償還日は決算日後、最長で5年後であります。このうち一部は、変動金利であるため金利の変動リスクに晒されております。
デリバティブ取引は、外貨建ての営業債権債務に係る為替の変動リスクに対するヘッジ取引を目的とした為替予約取引及び棚卸資産の相場変動リスクに対するヘッジ取引を目的とした商品先物取引であります。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に記載されている「4 会計方針に関する事項」の「(7) 重要なヘッジ会計の方法」をご覧ください。