- 5757
- 2026/09/04
- 時価
- 453億円
- PER 予
- 6.51倍
- 2010年以降
- 1.34-202.7倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.76倍
- 2010年以降
- 0.27-1.7倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.95%
- ROE 予
- 11.6%
- ROA 予
- 5.79%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
CKサンエツ(5757)の自己株式の取得による支出の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- -100万
- 2009年3月31日 -100%
- -200万
- 2010年3月31日 ±0%
- -200万
- 2011年3月31日 -950%
- -2100万
- 2012年3月31日 -999.99%
- -5億4600万
- 2013年3月31日
- -2400万
- 2017年3月31日 -999.99%
- -10億5200万
- 2020年3月31日
- -2億500万
- 2021年3月31日
- -8800万
- 2022年3月31日 -999.99%
- -10億5000万
- 2023年3月31日 -3.05%
- -10億8200万
- 2026年3月31日 -17.01%
- -12億6600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動によるキャッシュ・フローでは、主に有形固定資産の取得と連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得により、48億31百万円の資金を支出しました。2026/06/24 13:39
また、財務活動によるキャッシュ・フローでは、主に短期借入金の増加と長期借入れによる収入等があったものの、自己株式の取得による支出や配当金の支払い等があったことにより、5億39百万円の資金を支出しました。
営業活動によるキャッシュ・フローで獲得した29億65百万円の資金と内部留保資金により、投資活動によるキャッシュ・フローでの48億31百万円の資金支出と財務活動によるキャッシュ・フローでの5億39百万円の資金支出を賄ったことになります。ただし、今後も継続的な設備投資が見込まれることや、M&Aによる資金が必要になる可能性もあること、原料相場が上昇した場合には運転資金の確保がさらに必要になることなども考えられます。これらの影響によって、資金需要が増加する際には、内部留保資金に加え、取引金融機関からの借入により資金調達をすることになりますが、当社グループの自己資本比率は56.3%であり、十分な資金調達余力を保有しているものと考えております。