売上高
連結
- 2013年3月31日
- 481億1100万
- 2014年3月31日 +19.83%
- 576億5200万
個別
- 2013年3月31日
- 5億6100万
- 2014年3月31日 +1.25%
- 5億6800万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/06/25 9:07
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 13,602 27,264 41,856 57,652 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 1,178 1,752 2,330 3,265 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「伸銅」は、主に住宅関連、家電向け、自動車向け部品用素材である黄銅棒・黄銅線・黄銅管を生産しております。「精密部品」は、カメラマウント・フレアナット・ザルボ等を生産しております。「配管・鍍金」は、主に住宅向け鉄管継手を販売しております。2014/06/25 9:07
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な会社名 株式会社CKトレーディング
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2014/06/25 9:07 - #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2014/06/25 9:07
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 東泉産業株式会社 9,259 伸銅、精密部品 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/06/25 9:07 - #6 業績等の概要
- なお、当社は、各事業子会社の業容拡大に備えるため、サンエツ金属株式会社の砺波工場の隣地に多目的工場を建設いたしました。2014/06/25 9:07
この結果、当連結会計年度の業績は、売上高は576億52百万円(前年同期比19.8%増加)となりましたが、連結子会社サンエツ金属株式会社が、伸銅製品の問屋である株式会社曽束に対して保有する売上債権の回収の見込みが立たなくなったことなどにより、貸倒引当金繰入額を4億46百万円計上したため、営業利益は26億80百万円(同4.3%増加)となり、営業外収益に計上した原料相場のリスクヘッジのためのデリバティブ利益が1億17百万円(前年同期はデリバティブ損失1億33百万円)だったため、経常利益は29億88百万円(同15.3%増加)となりました。
当期純利益は、連結子会社シーケー金属株式会社が同社自己株式を取得したことにより、負ののれん発生益を特別利益として1億16百万円(前年同期は2億90百万円)計上し、また、連結子会社であるサンエツ金属株式会社が受給した国内立地推進事業費補助金など、補助金収入1億2百万円(前年同期は2億11百万円)を特別利益に計上したため、18億46百万円(同9.8%減少)となりました。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績に重要な影響を与える要因について2014/06/25 9:07
当社グループは、国際相場商品である銅や亜鉛を主要原材料として使用しています。このため、銅や亜鉛の相場が下がり局面にある場合は、保有原材料や工程内仕掛品などのたな卸資産等に含み損が発生するため、棚卸資産評価損の計上を要したり、製品販売価格が下落して売上高が減少したりする可能性があります。
(4)戦略的現状と見通し - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高は、次のとおりであります。2014/06/25 9:07
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 売上高 561百万円 568百万円 販売費及び一般管理費 14 14