のれん
連結
- 2015年3月31日
- 800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2015/06/24 9:25
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自平成25年4月1日 至平成26年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 235百万円(段階取得に係る差損)2015/06/24 9:25
5.発生した負ののれんの金額、発生原因
(1)発生した負ののれんの金額 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに日本伸銅株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに日本伸銅株式会社株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2015/06/24 9:25
流動資産 7,258 百万円 固定負債 △941 負ののれん △904 少数株主持分 △2,378 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2015/06/24 9:25
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 評価性引当金の増減 0.63 2.76 負ののれん発生益 △1.35 △11.22 段階取得に係る差損 - 2.77
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第9号)及び「地方税等の一部を改正する法律」(平成27年法律第2号)が平成27年3月31日に公布され、平成27年4月1日以後に開始する連結会計年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は従来の35.6%から平成27年4月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については32.82%に、平成28年4月1日に開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異については、32.06%となります。 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 当社の連結子会社であるシーケー金属株式会社が、同社の自己株式を取得した結果、「配管・鍍金」セグメントにおいて負ののれんが発生しております。なお、当該事象による負ののれん発生益の当連結会計年度における計上額は、116百万円であります。2015/06/24 9:25