剰余金の配当
連結
- 2015年3月31日
- -8100万
- 2016年3月31日 -7.41%
- -8700万
個別
- 2015年3月31日
- -9100万
- 2016年3月31日 -1.1%
- -9200万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- ⑨ 剰余金配当の決定機関2016/06/24 9:15
当社は、剰余金の配当等会社法第459条第1項各号に定める事項について、法令に別段の定めがある場合を除き、株主総会の決議によらず取締役会の決議により定める旨を定款に定めております。これは、剰余金配当を取締役会の権限とすることにより、株主に対し機動的な利益還元を行うことを目的とするものであります。
⑩ 株主総会の特別決議要件 - #2 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6【提出会社の株式事務の概要】2016/06/24 9:15
(注) 当社定款の定めにより、単元未満株主は、会社法第189条第2項各号に掲げる権利、会社法第166条第1項事業年度 4月1日から3月31日まで 基準日 3月31日 剰余金の配当の基準日 9月30日3月31日 1単元の株式数 100株
の規定による請求をする権利、株主の有する株式数に応じて募集株式の割当ておよび募集新株予約権の割当 - #3 配当政策(連結)
- 当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金配当を行うことを基本方針としております。2016/06/24 9:15
これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
以上の方針に基づき、当期の期末配当は、平成28年6月23日の定時株主総会において1株につき6円と決議されました。中間配当(1株当たり6円)と合わせ、当期の1株当たり配当金は年12円となりました。