営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 24億5200万
- 2017年12月31日 +86.62%
- 45億7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2018/02/14 15:02
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成29年4月1日 至平成29年12月31日)利益 金額 全社費用 △341 四半期連結損益計算書の営業利益 2,452
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2018/02/14 15:02
利益 金額 全社費用 △411 四半期連結損益計算書の営業利益 4,576 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境のもと、当社グループは、人材確保のため、継続的な中途採用と、賞与の増額など社員待遇の改善に努めました。また、工場等で使用する電力について、比較購買を開始しました。2018/02/14 15:02
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、前年同四半期に比べて銅相場が平均的に高い水準で推移したため、売上高は610億2百万円(前年同四半期比26.6%増加)となり、営業利益は45億76百万円(同86.6%増加)となりました。経常利益は原料相場のリスクヘッジのためのデリバティブ損失を2億12百万円(前年同四半期は1億14百万円)、デリバティブ評価損を6億3百万円(前年同四半期は3億86百万円)計上したため、38億57百万円(前年同四半期比87.1%増加)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は23億90百万円(同79.1%増加)となりました。
各セグメントの業績は、次のとおりであります。