5757 CKサンエツ

5757
2026/03/06
時価
402億円
PER 予
16.22倍
2010年以降
1.34-202.7倍
(2010-2025年)
PBR
0.73倍
2010年以降
0.27-1.7倍
(2010-2025年)
配当 予
1.98%
ROE 予
4.48%
ROA 予
2.21%
資料
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CSV,JSON

全事業営業利益

【期間】

連結

2008年3月31日
10億7200万
2009年3月31日
-12億4400万
2010年3月31日
33億9200万
2011年3月31日 +6.34%
36億700万
2012年3月31日 -47.24%
19億300万
2013年3月31日 +35.1%
25億7100万
2014年3月31日 +4.24%
26億8000万
2015年3月31日 -11.6%
23億6900万
2016年3月31日 -23.34%
18億1600万
2017年3月31日 +141.19%
43億8000万
2018年3月31日 +38.31%
60億5800万
2019年3月31日 -18.37%
49億4500万
2020年3月31日 -12.46%
43億2900万
2021年3月31日 +24.56%
53億9200万
2022年3月31日 +99.76%
107億7100万
2023年3月31日 -23.14%
82億7900万
2024年3月31日 -4.23%
79億2900万
2025年3月31日 +29.44%
102億6300万

個別

2008年3月31日
10億7500万
2009年3月31日
-11億1300万
2010年3月31日
34億1300万
2011年3月31日 +4.69%
35億7300万
2012年3月31日 -53.18%
16億7300万
2013年3月31日 -86.31%
2億2900万
2014年3月31日 +1.31%
2億3200万
2015年3月31日 -12.5%
2億300万
2016年3月31日 +9.36%
2億2200万
2017年3月31日 +4.5%
2億3200万
2018年3月31日 +31.47%
3億500万
2019年3月31日 +32.79%
4億500万
2020年3月31日 +22.22%
4億9500万
2021年3月31日 -5.66%
4億6700万
2022年3月31日 -3.43%
4億5100万
2023年3月31日 +2.44%
4億6200万
2024年3月31日 -0.87%
4億5800万
2025年3月31日 +5.24%
4億8200万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
全社費用△599△571
連結財務諸表の営業利益7,92910,263
(注)全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金及び管理部門に係る資産であります。
2025/06/25 13:10
#2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/06/25 13:10
#3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
配管・鍍金事業では、株式会社リケンと配管機器の開発・生産拠点を統合したことによる相乗効果を追求し、また、溶融亜鉛鍍金における新技術を開発・実用化することで差別優位化を推進します。
当社グループの経営状況を判断するための客観的な指標は経常利益です。伸銅事業の業績は、主要原材料である銅の相場の影響を受けて、営業利益が変動するリスクをヘッジするためのデリバティブ取引を行うことで経常利益段階での利益を安定化させているためです。2026年3月期の経常利益の目標は75億円としております。
2025/06/25 13:10
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような経営環境の下、連結子会社の株式会社リケンCKJVは、生産性向上のため、継手工場に無人フォークリフト(AGF)9台を導入しました。
当社グループの連結経営成績は、銅相場が高値圏で推移したため、売上高は1,251億8百万円(前年同期比12.3%増加)となり、営業利益は102億63百万円(同29.4%増加)となりました。営業外費用として、デリバティブ損失が21億76百万円、デリバティブ評価損が2億83百万円発生したため、経常利益は83億83百万円(同37.6%増加)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は52億7百万円(同36.5%増加)となりました。
各セグメントの業績は、次のとおりであります。
2025/06/25 13:10

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