5757 CKサンエツ

5757
2026/03/06
時価
402億円
PER 予
16.22倍
2010年以降
1.34-202.7倍
(2010-2025年)
PBR
0.73倍
2010年以降
0.27-1.7倍
(2010-2025年)
配当 予
1.98%
ROE 予
4.48%
ROA 予
2.21%
資料
Link
CSV,JSON

営業利益又は営業損失(△)

【資料】
有価証券報告書
【閲覧】

連結

2017年3月31日
43億8000万
2018年3月31日 +38.31%
60億5800万

個別

2017年3月31日
2億3200万
2018年3月31日 +31.47%
3億500万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
利益金額
全社費用△549
連結財務諸表の営業利益4,380
2018/06/21 14:01
#2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2018/06/21 14:01
#3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
利益金額
全社費用△622
連結財務諸表の営業利益6,058
2018/06/21 14:01
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような経営環境のもと、当社グループは、人材確保のため、継続的な中途採用と、賞与の増額など社員待遇の改善に努めました。また、工場等で使用する電力について、比較購買を開始しました。さらに、取引や求人における知名度、ブランド力及び信用力を向上させるため、平成30年3月に東京証券取引所市場第一部へ上場しました。
この結果、当連結会計年度の業績は、前連結会計年度に比べて銅相場が平均的に高い水準で推移したため、売上高は834億21百万円(前年同期比22.4%増加)となり、営業利益は銅相場上昇に伴う相場差益の発生で60億58百万円(同38.3%増加)となりました。経常利益はデリバティブ損失3億16百万円(前年同期はデリバティブ損失5億74百万円)を計上したため、58億97百万円(同48.3%増加)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、36億36百万円(同47.8%増加)となりました。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は、いずれも過去最高を更新しています。
各セグメントの業績は、次のとおりであります。
2018/06/21 14:01

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