建物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 22億9200万
- 2018年3月31日 -5.93%
- 21億5600万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3.現在休止中の主要な設備はありません。2018/06/21 14:01
4.提出会社の本社他の建物及び構築物、土地は、全て連結子会社であるサンエツ金属(株)、シーケー金属
(株)、(株)リケンCKJVに貸与中であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
有形固定資産
建物は定額法、建物以外については定率法によっております。ただし、平成28年4月1日以降に取得した構築物については定額法によっております。2018/06/21 14:01 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- ※2 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2018/06/21 14:01
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 0 0 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2018/06/21 14:01
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 1百万円 機械装置及び運搬具 2 0 - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりであります。2018/06/21 14:01
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 建物及び構築物 2,884百万円 2,884百万円 機械装置及び運搬具 6,445 6,355 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- イ)有形固定資産2018/06/21 14:01
当社及び国内連結子会社は、建物については定額法、建物以外については定率法によっております。ただし、平成28年4月1日以降に取得した構築物については定額法によっております。また、海外連結子会社は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりです。