5757 CKサンエツ

5757
2026/03/06
時価
402億円
PER 予
16.22倍
2010年以降
1.34-202.7倍
(2010-2025年)
PBR
0.73倍
2010年以降
0.27-1.7倍
(2010-2025年)
配当 予
1.98%
ROE 予
4.48%
ROA 予
2.21%
資料
Link
CSV,JSON

営業利益又は営業損失(△)

【資料】
四半期報告書
【閲覧】

連結

2018年6月30日
12億3900万
2019年6月30日 +2.18%
12億6600万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
利益金額
全社費用△136
四半期連結損益計算書の営業利益1,239
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自2019年4月1日 至2019年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2019/08/08 15:10
#2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
利益金額
全社費用△108
四半期連結損益計算書の営業利益1,266
2019/08/08 15:10
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第1四半期連結累計期間における世界経済は、米中の貿易摩擦などにより、中国の景気が減速しました。わが国経済は、輸出と生産が弱含みで推移し、企業物価は横ばいとなりました。また、労働力市場は、逼迫して、実質的に完全雇用の状態にありました。当社グループ(当社及び連結子会社)の主要原材料である銅の建値は、下降局面にあり、トン当たり70万円を割り込みました。
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、銅相場が前年同四半期と比較して低い水準であったため、売上高は199億87百万円(前年同四半期比10.6%減少)となり、営業利益は12億66百万円(同2.2%増加)となりました。経常利益はデリバティブ利益が50百万円、デリバティブ評価益が372百万円発生(前年同四半期はデリバティブ損失58百万円、デリバティブ評価損69百万円)したため、17億52百万円(同51.5%増加)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億60百万円(同65.2%増加)となりました。
各セグメントの業績は、次のとおりであります。
2019/08/08 15:10

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