5757 CKサンエツ

5757
2026/03/06
時価
402億円
PER 予
16.22倍
2010年以降
1.34-202.7倍
(2010-2025年)
PBR
0.73倍
2010年以降
0.27-1.7倍
(2010-2025年)
配当 予
1.98%
ROE 予
4.48%
ROA 予
2.21%
資料
Link
CSV,JSON

営業利益又は営業損失(△)

【資料】
四半期報告書
【閲覧】

連結

2019年12月31日
32億1000万
2020年12月31日 -14.27%
27億5200万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
利益金額
全社費用△334
四半期連結損益計算書の営業利益3,210
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2021/02/12 15:16
#2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
利益金額
全社費用△358
四半期連結損益計算書の営業利益2,752
2021/02/12 15:16
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
立金属株式会社から同社桶川工場の銅合金事業譲り受け、日立金属商事株式会社から当該事業に関する営業権を譲り受ける契約を締結しました。前者は、昨年末までに、ほぼ譲受を完了し、後者は、主たる販売先である自動車部品メーカー各社の認証取得手続きの途上にあります。
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、銅相場が前年同期と比較して高い水準であったものの、感染拡大の影響により、伸銅事業の販売量が、住宅・建設や、電気・電子機器などの分野で減少したため、売上高は463億6百万円(前年同期比19.1%減少)となりました。営業利益は、銅相場が上昇し、原料相場差益が発生したものの、感染拡大の影響により、27億52百万円(同14.3%減少)となりました。営業外費用として、デリバティブ損失が12億32百万円、デリバティブ評価損が23億73百万円発生したため、経常損失は6億39百万円(前年同期は経常利益34億7百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は5億69百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益19億1百万円)となりました。
各セグメントの経営成績は、次のとおりであります。
2021/02/12 15:16

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