5757 CKサンエツ

5757
2026/03/06
時価
402億円
PER 予
16.22倍
2010年以降
1.34-202.7倍
(2010-2025年)
PBR
0.73倍
2010年以降
0.27-1.7倍
(2010-2025年)
配当 予
1.98%
ROE 予
4.48%
ROA 予
2.21%
資料
Link
CSV,JSON

営業利益又は営業損失(△)

【資料】
四半期報告書
【閲覧】

連結

2021年12月31日
81億9200万
2022年12月31日 -24.52%
61億8300万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
利益金額
全社費用△370
四半期連結損益計算書の営業利益8,192
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
2023/02/13 15:01
#2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
利益金額
全社費用△396
四半期連結損益計算書の営業利益6,183
2023/02/13 15:01
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、世界的に金融引き締めが進む中で日本銀行が金融緩和を継続したため、内外金利差により外国為替市場で円安が進行し、10月には1ドル150円を付けました。中国ではゼロコロナ政策を転換したため全土で感染が急拡大しました。海外からの部品の調達難と半導体不足が長期化し、自動車をはじめとする様々な業界で生産活動が制約されました。また、ウクライナ戦争が長期化して電力・エネルギー価格が高騰したため、国内企業物価は10%上昇し、消費者物価も4%上昇しました。
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、銅相場が前年同期と比較して高い水準だったため、売上高は948億73百万円(前年同期比11.5%増加)となり、営業利益は61億83百万円(同24.5%減少)となりました。営業外損益として、デリバティブ利益が3億16百万円、デリバティブ評価益が10億47百万円発生したため、経常利益は77億93百万円(同30.8%増加)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は48億10百万円(同33.4%増加)となりました。
各セグメントの経営成績は、次のとおりであります。
2023/02/13 15:01

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