5757 CKサンエツ

5757
2026/03/06
時価
402億円
PER 予
16.22倍
2010年以降
1.34-202.7倍
(2010-2025年)
PBR
0.73倍
2010年以降
0.27-1.7倍
(2010-2025年)
配当 予
1.98%
ROE 予
4.48%
ROA 予
2.21%
資料
Link
CSV,JSON

営業利益又は営業損失(△)

【資料】
四半期報告書
【閲覧】

連結

2022年6月30日
28億8500万
2023年6月30日 -39.65%
17億4100万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
利益金額
全社費用△123
四半期連結損益計算書の営業利益2,885
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自2023年4月1日 至2023年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
2023/08/10 16:04
#2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
利益金額
全社費用△134
四半期連結損益計算書の営業利益1,741
2023/08/10 16:04
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第1四半期連結累計期間における世界経済は、諸外国で金融引き締め等が続き、外国為替市場では円安が進行しました。わが国経済は、5月8日に新型コロナウイルスの感染症法上の位置づけが5類へ移行し、3年余り続いた国のコロナ対策は解除され、経済活動は正常化しました。
このような経営環境の下、当第1四半期連結累計期間の業績は、伸銅事業の販売量が減少したため、売上高は290億61百万円(前年同期比14.6%減少)となり、営業利益は17億41百万円(同39.7%減少)となりました。営業外損益として、デリバティブ利益が2億40百万円、デリバティブ評価益が1億85百万円、デリバティブ評価損が3億38百万円発生したため、経常利益は19億38百万円(同56.0%減少)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億69百万円(同57.6%減少)となりました。
各セグメントの業績は、次のとおりであります。
2023/08/10 16:04

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