繰延税金資産
連結
- 2021年3月31日
- 5億7200万
- 2022年3月31日 +68.01%
- 9億6100万
個別
- 2021年3月31日
- 4億3900万
- 2022年3月31日 +66.51%
- 7億3100万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/07 13:43
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 71百万円 126百万円 繰延税金負債合計 △565 △593 繰延税金資産の純額 439 731 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/07 13:43
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 89百万円 205百万円 繰延税金負債合計 △592 △621 繰延税金資産の純額 572 961 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.繰延税金資産2024/06/07 13:43
当社グループは、繰延税金資産の回収可能性を評価するに際して、将来の課税所得を合理的に見積もっております。繰延税金資産の回収可能性は将来の課税所得の見積りに依存しますので、その見積額が減少した場合には、繰延税金資産が減額され税金費用の追加計上が発生する可能性があります。
c.退職給付費用