ダイケン(5900)の売上高 - 不動産賃貸の推移 - 第一四半期
個別
- 2013年5月31日
- 3714万
- 2014年5月31日 -3.47%
- 3585万
- 2015年5月31日 +3.62%
- 3715万
- 2016年5月31日 +5.97%
- 3937万
- 2017年5月31日 +4.63%
- 4119万
- 2018年5月31日 +4.18%
- 4291万
- 2019年5月31日 -2.46%
- 4186万
- 2020年5月31日 +3.82%
- 4346万
- 2021年5月31日 -3.11%
- 4211万
- 2022年5月31日 -2.9%
- 4089万
- 2023年5月31日 +6.41%
- 4351万
- 2024年5月31日 -0.6%
- 4325万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年5月31日)2024/07/08 10:46
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 2024/07/08 10:46
(注)「その他の収益」は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃貸料収入等であります。報告セグメント 合計 建築関連製品 不動産賃貸 その他の収益 - 43,513 43,513 外部顧客への売上高 2,423,838 43,513 2,467,351
当第1四半期累計期間(自 2024年3月1日 至 2024年5月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 調達コストにつきましては、高止まりを続ける原材料価格や円安の影響から厳しい経営環境となる中、生産効率を向上させて原価低減に努めるとともに、価格への適切な反映を図ってまいりました。2024/07/08 10:46
以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高につきましては、2,601百万円(前年同期比5.4%増)となりました。利益面では、原材料価格の高止まりの状況や円安状況が続く為替相場の影響などから、2百万円の営業損失(前年同期は29百万円の営業利益)となりました。また、経常利益は3百万円(前年同期比91.1%減)、固定資産の売却などもあり、四半期純利益は4百万円(前年同期比79.3%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。