ダイケン(5900)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建築関連製品の推移 - 第一四半期
個別
- 2013年5月31日
- 1億7259万
- 2014年5月31日 -10.73%
- 1億5408万
- 2015年5月31日 -50.81%
- 7578万
- 2016年5月31日 -65.95%
- 2580万
- 2017年5月31日 +296.11%
- 1億221万
- 2018年5月31日 -97.16%
- 290万
- 2019年5月31日 +999.99%
- 8090万
- 2020年5月31日 +48.39%
- 1億2005万
- 2021年5月31日 -13.04%
- 1億440万
- 2022年5月31日 -6.62%
- 9748万
- 2023年5月31日 -1.84%
- 9569万
- 2024年5月31日 -27.41%
- 6946万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 2024/07/08 10:46
(注)「その他の収益」は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃貸料収入等であります。報告セグメント 合計 建築関連製品 不動産賃貸 金物 794,662 - 794,662
当第1四半期累計期間(自 2024年3月1日 至 2024年5月31日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (セグメント売上高):当第1四半期累計期間(自 2024年3月1日 至 2024年5月31日)2024/07/08 10:46
(建築関連製品)セグメントの名称 金額(千円) 前年同期比(%) 構成比(%) 建築関連製品 2,558,449 105.6 98.3 不動産賃貸 43,250 99.4 1.7
建築関連製品につきましては、顧客アプローチの機会を増やすため、展示会へ出展して新製品を実際に触れる中で紹介していく機会をつくるとともに、ホームページの充実による顧客支援及びインターネット広告やSNSを通じた情報提供を継続して実施いたしました。また、見積もりなどの販売事務処理についても業務センターへ集約することで、営業活動を強化する体制構築に取り組んでまいりました。