- 5900
- 2026/10/06
- 時価
- 52億円
- PER 予
- 13.76倍
- 2010年以降
- 3.82-29.68倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.36倍
- 2010年以降
- 0.19-0.66倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.85%
- ROE 予
- 2.59%
- ROA 予
- 2.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- (i) 財務報告の信頼性を確保するための体制2014/05/23 12:20
当社は、財務報告の信頼性を確保するため、金融商品取引法に基づく内部統制報告書の有効かつ適切な提出に向け、内部統制システムの構築を行います。また、その仕組みが適正に機能することを継続的に評価し、必要な是正を行うものとします。
(j) 反社会的勢力排除に向けた基本方針 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- ホ 製品・商品2014/05/23 12:20
ヘ 原材料品目 金額(千円) 小計 665,698 商品 9,907 合計 675,606
- #3 対処すべき課題(連結)
- 今後の見通しにつきましては、現政権が推進する脱デフレに関する政策により、個人消費や株式市場は上向きとなり、上場企業の業績も回復の傾向である中、2020年オリンピック・パラリンピックの東京開催が決定となったことにより、国内景気が賑わう可能性が高まっておりますが、消費増税に伴う需要の反動や新興国経済の成長性の鈍化や欧州等の不安定な政情の懸念が高まっており、先行きの不透明な状態が続いております。また、建築金物業界に密接な建設業界におきましては、建設に関わる職人と呼ばれる専業者の不足から、需要の高まりに反して建設コスト上昇の要因となっており、今後の建築金物業界に関連する国内の設備投資の動向につきましては、政策の先行きや景気の回復に不透明感が強く、依然として予断を許さない状況が続くと予想されます。2014/05/23 12:20
このような経営環境の下ではありますが、国内における需要において、今後も関東地域を中心とした需要に対応するため、千葉工場をさらに利用して関西に立地する当社工場製品の納期の短縮を進めてまいります。また、同地内に千葉出張所を開設し、需要が高い地域できめ細かい営業活動を実施してまいります。また、ユーザーの視線に立った商品開発を最重要課題のひとつと捉え、当社製品群のニーズや市場価格の変化に対応するため、生産及び調達方法や販路を見直すと共に、今後も開発部の強化を具現化することで付加価値の高い事業構造へ改善してまいります。 - #4 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2014/05/23 12:20
種類 事業年度末現在発行数(株)(平成26年2月28日) 提出日現在発行数(株)(平成26年5月23日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 5,970,480 5,970,480 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) 単元株式数1,000株 計 5,970,480 5,970,480 ― ― - #5 研究開発活動
- また、浴室等に最適な樹脂グレーチングでは、細目Tバータイプ「GPTL型」を発売しました。2014/05/23 12:20
引戸金物関連の商品では、スライデックスシリーズとして自閉タイプの引き込み装置に戸尻側ブレーキ機構を標準部品に組み込んだ商品「HCS-JH30型」を発売しました。
インテリアドアハンガー部品の機種増しとして扉質量60kgに対応した部屋を間仕切る為の扉吊り部品「PT60パーティション金具」を発売し機種の充実を図りました。 - #6 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2014/05/23 12:20
1 金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取り組み方針