営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年6月30日
- 13億2200万
- 2015年6月30日 -86.91%
- 1億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益の合計額と四半期損益計算書上の営業利益とに差異は生じておりません。2015/08/10 9:09
当第1四半期累計期間(自 2015年4月1日 至 2015年6月30日) - #2 セグメント表の脚注
- (注) セグメント利益の合計額と四半期損益計算書上の営業利益とに差異は生じておりません。2015/08/10 9:09
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 45.6%増)となりました。2015/08/10 9:09
以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は12,055百万円(前年同期比44.0%増)と増収となりました。一方、利益につきましては、販売量の増加やコスト合理化による好転はありましたものの、たな卸資産評価損の戻入益がなくなったことに加え、コストミニマムでのチタン増産移行を優先し当第1四半期は在庫出荷での販売対応を行ったこと等により、営業利益は173百万円(同86.8%減)、経常利益は370百万円(同78.0%減)、四半期純利益は229百万円(同82.2%減)と減益となりました。