大阪チタニウムテクノロジーズ(5726)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
個別
- 2010年6月30日
- -5億3700万
- 2011年6月30日
- 16億7100万
- 2012年6月30日 +3.77%
- 17億3400万
- 2013年6月30日 -31.78%
- 11億8300万
- 2014年6月30日 +11.75%
- 13億2200万
- 2015年6月30日 -86.91%
- 1億7300万
- 2016年6月30日
- -1億3900万
- 2017年6月30日
- 2億3100万
- 2018年6月30日 -99.57%
- 100万
- 2019年6月30日 +999.99%
- 2億9600万
- 2020年6月30日
- -1億6800万
- 2021年6月30日 -241.67%
- -5億7400万
- 2022年6月30日
- 4億2200万
- 2023年6月30日 +300.71%
- 16億9100万
- 2024年6月30日 +82.79%
- 30億9100万
- 2025年6月30日 -77.87%
- 6億8400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益の合計額と四半期損益計算書上の営業利益とに差異は生じておりません。2023/08/10 9:04
当第1四半期累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注
- (注) セグメント利益又は損失の合計額と四半期損益計算書上の営業利益とに差異は生じておりません。2023/08/10 9:04
- #3 会計上の見積りの変更、四半期財務諸表(連結)
- 退職給付に係る会計処理の数理計算上の差異の費用処理年数について、従来、従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数として13年で費用処理をしておりましたが、平均残存勤務期間がこれを下回ったため、当第1四半期会計期間より費用処理年数を11年に変更しております。2023/08/10 9:04
この変更が、当第1四半期累計期間の営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社を取り巻く事業環境について、チタン事業におきましては、航空機需要は回復から成長軌道へ転換しつつあり、加えてロシアによるウクライナ侵攻後の世界的なチタンのサプライチェーン再編が進んでいることから、スポンジチタンの需要は更に強まっております。一方で、高機能材料事業では、昨年秋からの半導体市場の落ち込みが継続しております。2023/08/10 9:04
こうした中、当第1四半期累計期間の売上高は、14,130百万円(前年同期比62.4%増)、営業利益は1,691百万円(前年同期比300.5%増)、経常利益は2,469百万円(前年同期比157.7%増)、四半期純利益は2,073百万円(前年同期比153.6%増)となりました。
事業別は以下の通りとなります。