- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
(注) セグメント利益又は損失の合計額と四半期損益計算書上の営業利益とに差異は生じておりません。
2017/08/09 13:26- #2 会計上の見積りの変更、四半期財務諸表(連結)
従業員の平均残存勤務期間が17年を下回ったため、数理計算上の差異及び、過去勤務費用の費用処理期間を17年から15年に変更しております。
また、当該変更が、当第1四半期累計期間の営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
2017/08/09 13:26- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は8,956百万円(前年同期比5.2%増)とチタン事業の売上高増加に伴い増収となりました。
一方、利益につきましては、チタン事業を主体とした売上高の増加や全社的なコスト合理化等により、営業利益は231百万円(前年同期は139百万円の損失)、経常利益は262百万円(前年同期は974百万円の損失)、四半期純利益は158百万円(前年同期は706百万円の損失)となりました。
2017/08/09 13:26