大阪チタニウムテクノロジーズ(5726)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
個別
- 2010年9月30日
- -14億500万
- 2011年9月30日
- 33億6100万
- 2012年9月30日 -54.6%
- 15億2600万
- 2013年9月30日 -34.14%
- 10億500万
- 2014年9月30日 +46.17%
- 14億6900万
- 2015年9月30日 -96.6%
- 5000万
- 2016年9月30日
- -4億1800万
- 2017年9月30日
- 4億1700万
- 2018年9月30日 +95.92%
- 8億1700万
- 2019年9月30日 -15.18%
- 6億9300万
- 2020年9月30日
- -9億7100万
- 2021年9月30日 -2.99%
- -10億
- 2022年9月30日
- 20億1700万
- 2023年9月30日 +95.29%
- 39億3900万
- 2024年9月30日 +59.33%
- 62億7600万
- 2025年9月30日 -35.85%
- 40億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益の合計額と四半期損益計算書上の営業利益とに差額は生じておりません。2023/11/14 12:16
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- (注) セグメント利益又は損失の合計額と四半期損益計算書上の営業利益とに差額は生じておりません。2023/11/14 12:16
- #3 会計上の見積りの変更、四半期財務諸表(連結)
- 退職給付に係る会計処理の数理計算上の差異の費用処理年数について、従来、従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数として13年で費用処理をしておりましたが、平均残存勤務期間がこれを下回ったため、第1四半期会計期間より費用処理年数を11年に変更しております。2023/11/14 12:16
この変更が、当第2四半期累計期間の営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社を取り巻く事業環境について、チタン事業におきましては、ロシアによるウクライナ侵攻後の世界的なチタンのサプライチェーン再編の影響が継続する中、航空機需要は回復から成長軌道へ転換しており、スポンジチタンの需要は更に強まっております。一方で、高機能材料事業では、昨年秋からの半導体市場における調整局面は継続しております。2023/11/14 12:16
こうした中、当第2四半期累計期間の売上高は、26,991百万円(前年同期比37.5%増)、営業利益は3,939百万円(前年同期比95.3%増)、経常利益は5,349百万円(前年同期比84.1%増)、四半期純利益は4,502百万円(前年同期比105.3%増)となりました。
事業別は以下の通りとなります。