営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年9月30日
- 14億6900万
- 2015年9月30日 -96.6%
- 5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益の合計額と四半期損益計算書上の営業利益とに差額は生じておりません。2015/11/11 9:21
当第2四半期累計期間(自 2015年4月1日 至 2015年9月30日) - #2 セグメント表の脚注
- (注)セグメント利益又は損失の合計額と四半期損益計算書上の営業利益とに差額は生じておりません。2015/11/11 9:21
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 21.9%増)となりました。2015/11/11 9:21
以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は23,569百万円(前年同期比21.4%増)と増収となりました。一方、利益につきましては、販売量の増加やコスト合理化による好転はありましたものの、たな卸資産評価損の戻入益がなくなったこと、また販売数量の増加に見合う増産には電力の年間契約の制約や稼動中の流動塩化炉の生産制約があり、これらの切替に増加コストが発生することから当第2四半期累計期間の販売を在庫出荷での対応としたこと等により、営業利益は50百万円(同96.5%減)、経常利益は552百万円(同73.5%減)、四半期純利益は327百万円(同77.2%減)と減益となりました。