営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年9月30日
- 8億1700万
- 2019年9月30日 -15.18%
- 6億9300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益又は損失の合計額と四半期損益計算書上の営業利益とに差額は生じておりません。2019/11/12 13:33
当第2四半期累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失の合計額と四半期損益計算書上の営業利益とに差額は生じておりません。
2 その他欄に記載の売上高及びセグメント損失は前事業年度に撤退することを決定し、生産を終了したポリシリコン事業に関する残存在庫の売却によるものです。2019/11/12 13:33 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高はチタン事業、高機能材料事業合計で18,913百万円(前年同期比19.7%増)、全社合計では19,385百万円(前年同期比0.9%減)となりました。2019/11/12 13:33
利益につきましては、チタン事業を中心とした販売量の増加はあったものの、原燃料価格の上昇や円高影響等により営業利益は693百万円(前年同期比15.2%減)、また、外貨建売掛債権の為替差損を営業外費用に計上したため、経常利益は573百万円(前年同期比56.1%減)となりました。一方、前事業年度に発生した台風21号に関する保険金の受け取り額を特別利益に計上したことから、四半期純利益は449百万円(前年同期比
24.0%増)となりました。なお、前第2四半期累計期間では、大阪北部地震等の影響を災害による損失715百万円として特別損失に計上しております。