営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年9月30日
- -4億1800万
- 2017年9月30日
- 4億1700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益又は損失の合計額と四半期損益計算書上の営業利益とに差額は生じておりません。2017/11/10 9:49
- #2 会計上の見積りの変更、四半期財務諸表(連結)
- 従業員の平均残存勤務期間が17年を下回ったため、数理計算上の差異及び、過去勤務費用の費用処理期間を17年から15年に変更しております。2017/11/10 9:49
また、当該変更が、当第2四半期累計期間の営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は18,122百万円(前年同期比0.9%増)とチタン事業の売上高増加に伴い増収となりました。2017/11/10 9:49
一方、利益につきましては、チタン事業での売上高の増加や全社的なコスト合理化、為替レートが円安で推移したこと等により、営業利益は417百万円(前年同期は418百万円の損失)、経常利益は413百万円(前年同期は1,343百万円の損失)、四半期純利益は240百万円(前年同期は983百万円の損失)となりました。