営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年6月30日
- -5億7400万
- 2022年6月30日
- 4億2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益の合計額と四半期損益計算書上の営業利益とに差異は生じておりません。2022/08/08 15:47
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 高機能材料事業では、半導体関連需要の増加によりスパッタリングターゲット用高純度チタンの売上高が増加したこと等により、売上高は1,081百万円(前年同期比38.9%増)となりました。2022/08/08 15:47
以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は、8,702百万円(前年同期比39.4%増)となりました。損益につきましては、原燃料コストの上昇といった悪化要因はありましたが、チタン事業における販売数量の増加と販売価格是正や操業改善といった収益改善により、円安効果も併せて営業利益は422百万円(前年同期は574百万円の損失)、経常利益は958百万円(前年同期は551百万円の損失)、四半期純利益は817百万円(前年同期は559百万円の損失)となりました。