純資産
個別
- 2020年3月31日
- 349億2100万
- 2020年9月30日 -9.04%
- 317億6300万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- この結果、遡及適用前と比較して、前第2四半期累計期間の売上原価が256百万円増加し、販売費及び一般管理費が259百万円減少した結果、売上総利益が256百万円減少しております。営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益に与える影響は軽微であります。2020/11/13 10:09
また、前事業年度の期首の純資産に累積的影響額を反映させたことにより、商品及び製品、利益剰余金の前期首残高がそれぞれ91百万円増加しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 純資産
当第2四半期会計期間末の純資産の残高は、31,763百万円と前事業年度末と比べ3,157百万円減少いたしました。これは、配当金の支払い及び四半期純損失により利益剰余金が減少したことが主な要因であります。
(3)キャッシュ・フローの状況
当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は、前事業年度末と比べ5,687百万円増加し、当第2四半期会計期間末には11,476百万円となりました。
①営業活動によるキャッシュ・フロー
営業活動によるキャッシュ・フローは、減価償却費や売上債権の減少による資金の増加があったものの棚卸資産の増加及び事業撤退による支払が発生したことにより、3,216百万円の支出となりました(前年同四半期は1,595百万円の収入)。
②投資活動によるキャッシュ・フロー
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出等により2,193百万円の支出となりました(前年同四半期は1,427百万円の支出)。2020/11/13 10:09