四半期報告書-第25期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日)

【提出】
2021/08/06 10:05
【資料】
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【項目】
38項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前第1四半期累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメントその他
(注2)
合計
チタン事業高機能材料事業
売上高
外部顧客への売上高5,8525956,4471646,612
セグメント間の内部売上高
又は振替高
-----
5,8525956,4471646,612
セグメント利益又は損失(△)△33942△297129△168

(注)1 セグメント利益又は損失の合計額と四半期損益計算書上の営業損失とに差異は生じておりません。
2 その他欄に記載の売上高及びセグメント利益は、生産を終了したポリシリコン事業に関する残存在庫の売却によるものです。
当第1四半期累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメントその他
(注2)
合計
チタン事業高機能材料事業
売上高
外部顧客への売上高5,2687786,0461966,243
セグメント間の内部売上高
又は振替高
-----
5,2687786,0461966,243
セグメント利益又は損失(△)△695△10△705131△574

(注)1 セグメント利益又は損失の合計額と四半期損益計算書上の営業損失とに差異は生じておりません。
2 その他欄に記載の売上高及びセグメント利益は、生産を終了したポリシリコン事業に関する残存在庫の売却によるものです。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(収益認識に関する会計基準等の適用)
「会計方針の変更」に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期会計期間の期首から適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
なお、当該変更により、従来の方法と比較して、当第1四半期累計期間のチタン事業の売上高は185百万円増加し、セグメント損失が29百万円減少しており、高機能材料事業の売上高は14百万円減少し、セグメント損失が2百万円増加しております。

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