エルアイイーエイチ(5856)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 食品流通事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 9020万
- 2014年9月30日 +52.78%
- 1億3780万
- 2015年9月30日 +37.53%
- 1億8952万
- 2016年9月30日 +5.32%
- 1億9960万
- 2017年9月30日 +7.35%
- 2億1426万
- 2018年9月30日 +7.95%
- 2億3130万
- 2019年9月30日 +5.94%
- 2億4504万
- 2020年9月30日 +52.98%
- 3億7487万
- 2021年9月30日 -7.57%
- 3億4649万
- 2022年9月30日 -18.17%
- 2億8352万
- 2023年9月30日 +11.13%
- 3億1507万
- 2024年9月30日 -65.71%
- 1億804万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループ企業のセグメントごとの経営成績は以下のとおりであります。2023/11/14 15:05
(食品流通事業)
当事業におきましては、2022年5月より開始した食肉卸部門の2023年4月分及び2022年7月より開始した業務スーパー春日部豊町店の2023年4月から6月分の売上が加算していること、全般的に食品・飲料・酒類の値上げが結果的に売上増に貢献していること、引き続き業務スーパーは他の一般的なスーパーマーケットより優位的な価格での販売を継続していることなどにより、売上は前年を上回りました。水道光熱費も前年より増加しているものの、第1四半期より継続して取り組んでいる業務スーパー部門の青果・精肉の粗利益改善などが功を奏し、利益は前年同期と比べ増加しました。部門別では、業務スーパー部門はセグメント利益(営業利益)352百万円(前年同期比18.5%増)、食肉卸部門はセグメント損失(営業損失)37百万円(前年同期 セグメント損失(営業損失)12百万円)となりました。