エルアイイーエイチ(5856)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 食品流通事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 1億7299万
- 2014年12月31日 +35.78%
- 2億3489万
- 2015年12月31日 +29.85%
- 3億499万
- 2016年12月31日 +6.01%
- 3億2333万
- 2017年12月31日 +13.36%
- 3億6653万
- 2018年12月31日 -3.79%
- 3億5262万
- 2019年12月31日 +23.51%
- 4億3552万
- 2020年12月31日 +32.58%
- 5億7743万
- 2021年12月31日 -5.65%
- 5億4479万
- 2022年12月31日 -17.42%
- 4億4990万
- 2023年12月31日 +14.77%
- 5億1635万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループ企業のセグメントごとの経営成績は以下のとおりであります。2024/02/14 15:03
(食品流通事業)
当事業におきましては、2022年5月より開始した食肉卸部門の2023年4月分及び2022年7月より開始した業務スーパー春日部豊町店の2023年4月から6月分の売上が加算していること、全般的に食品・飲料・酒類の値上げが結果的に売上増に貢献していること、引き続き業務スーパーは他の一般的なスーパーマーケットより優位的な価格での販売を継続していることなどにより、売上は前年を上回りました。また、第1四半期より継続して取り組んでいる業務スーパー部門の青果・精肉の粗利益改善などが功を奏し、利益は前年同期と比べ増加しました。部門別では、業務スーパー部門はセグメント利益(営業利益)568百万円(前年同期比17.5%増)、食肉卸部門はセグメント損失(営業損失)52百万円(前年同期 セグメント損失(営業損失)25百万円)となりました。