営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 5900万
- 2014年9月30日
- -9487万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2014/11/14 10:53
(注) 当社の総務部門・経理部門等にかかる費用であります。利益又は損失 金額 全社費用(注) △284,947 四半期連結損益計算書の営業利益 59,006
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2014/11/14 10:53
(注) 当社の総務部門・経理部門等にかかる費用であります。利益又は損失 金額 全社費用(注) △275,424 四半期連結損益計算書の営業損失 △94,871 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (ダイカスト事業)2014/11/14 10:53
当事業におきましては、主要取引先の自動車業界について、消費税増税前の駆け込み需要の反動減の長期化の影響で、当第2四半期の新車販売台数は前年同期を下回っている状況でありますが、当社グループの自動車業界への売上は比較的堅調に推移しました。しかし、他の業界向け売上については、経済状況の変化などにより、一部の取引先に売上の減少がありました。このような環境下で当社グループは、生産性の向上と不良率の改善による原価低減に努めてまいりました。その結果、売上高は1,169百万円(前年同期比3.4%増)、セグメント利益(営業利益)23百万円(前年同期 セグメント損失7百万円)となりました。
(食品流通事業)