のれん
連結
- 2014年3月31日
- 5億9276万
- 2015年3月31日 -10.05%
- 5億3317万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれん償却については個別案件ごとに判断し、20年以内の合理的な年数で均等償却をしております。その他合理的年数が見積もれないものは、5年間で均等償却をしております。ただし、金額が僅少である場合には、一時に償却をしております。2016/06/23 15:01 - #2 のれん及び負ののれんの表示に関する注記(連結)
- ※2 のれん及び負ののれん表示2016/06/23 15:01
のれん及び負ののれんは、相殺表示しております。相殺前の金額は次のとおりであります。 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2016/06/23 15:01
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(平成26年3月31日)2016/06/23 15:01
当連結会計年度(平成27年3月31日)法定実効税率 38.01% 評価性引当額の増減額 △7.13 のれん償却費 2.69 実効税率の差異 0.86
3.決算日後の法人税等の税率の変更法定実効税率 35.64% 評価性引当額の増減額 △37.10 のれん償却費 2.72 実効税率の差異 △27.93 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は前連結会計年度末に比べて352百万円減少(6.2%減)し、5,372百万円となりました。主な要因としては、商品が196百万円、受取手形及び売掛金125百万円減少したことなどによるものです。2016/06/23 15:01
固定資産は前連結会計年度末に比べて149百万円増加(5.4%増)し、2,908百万円となりました。主な要因としては、有形固定資産では土地と建物を代物弁済で取得したことなどにより262百万円増加しましたが、無形固定資産では、のれんの償却などにより65百万円減少したことや、投資その他の資産の投資有価証券が114百万円減少したことなどによるものです。
この結果、総資産は前連結会計年度末に比べて202百万円減少(2.4%減)し、8,280百万円となりました。